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研修ラインナップ

※()内の "C" はカリキュラム数です。

十ヶ条教育、企業組織論教育、体験型自己向上性開発教育がセットになった王道コースです。基本となる講義や訓練、効果測定が計6カリキュム。そこで学び、気づき、決意したことを各カリキュラム後に、職場を巻き込みながら実務に落とし込み、毎次回カリキュラムにその成果を発表します。それを研修生全員で意見交換しながら評価し、相互に刺激を与え合いながら学びを加速します。最後に総括として1カリキュラムを追加して修了式を挙行します。所定の審査項目全合格者に卒業証を授与します。計13カリキュラムでじっくりと実力養成し、学びの定着を図ります。

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「基礎コース」 ”A” から成果発表会のカリキュラム計6回をまるまる削った、全7カリキュラムのコースです。成果発表については、毎次回カリキュラム直前にグループ毎に集まって実施、グループ内で意見交換と評価をして頂きます。但し成果発表に講師とグループ外研修生がコミットできず、また学びの定着を図る期間が半減します。定着期間が短い中でカリキュラムが進行しますので研修生の負担は増えますが、学びと気づきの嵐の中を激走する刺激が味わえます。ある程度実力が備わっている管理者、管理職であれば、このコースが更なるステップアップのための好機となります。

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「基礎コース」を履修して1年~1年半経過のタイミングで実施すると大変効果的です。基礎コースの履修をベースとしていますので、必ず基礎コース→ステップアップコースと進んでください。基礎コースの十ヶ条教育、企業組織論教育、体験型自己向上性開発教育の成果確認、再すり込み、そして体験型自己向上性開発教育を科学的に裏付けながら理論的に学習補完して頂きます。自我検査、自己分析、他者へのアドバイスなどに時間をかけます。

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”C” の「ステップアップコース」のダイジェスト版とお考えください。自己分析と他者へのアドバイス、また学びに基づいた実務における行動変容などにかける時間が少なくなります。ある程度のレベルのかたであれば、自己向上性を高めるヒントをしっかりと得て頂けるでしょう。”C”も含めて、このステップアップコースがないと、基礎コースの体験型自己向上性開発教育が、単なる精神論として記憶の中で変容していってしまいがちです。

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”A” or ”B” → ”C” or "D" の受講を前提としたコースです。”A” ~ ”D” については部下の研修にオブザービング参加している場合も受講可能とします。但し未履修カリキュラムがある場合は受講不可となります。十ヶ条教材を指導者十ヶ条に変え、ベースとなる十ヶ条学習(営業活動十ヶ条 or サービス十ヶ条 or 職業能力十ヶ条)、企業組織論学習、自己向上性開発学習を踏まえ、更に高い視座からマネジメントを学び直します。指導者とは単純な職位、立場で括るものではなく、本人の意識によるところが多くあります。未来を創る、そのために人を育てる。そうしたかたが対象とお考えください。

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”E” の「指導者養成コース」のダイジェスト版とお考えください。部下指導についての進捗報告会などの時間が短くなります。部下指導に問題、課題を抱えているリーダーや管理者にとって、身近な存在で同じ悩みを抱えている同じ会社、同じ立場のメンバーの事例に触れることは大きな刺激であり、励みとなり、また癒しとなります。昨今、リーダーや管理者層の心の病が深刻化しています。単なるあるべき論の学びではなく、事例検討機会を増やすことがとても有効です。このことから、ダイジェスト版である本 ”F” コースではなく、”E” コースの実施を推奨しています。

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”A” or ”B” → ”C” or ”D” の受講を前提としたコースです。実際の職場の問題を洗い出し、仕分けし、それらの連環をマップ化したうえで、具体的な切り口から職場の問題解決に取り組んで頂きます。職場を巻き込んで要因分析と対策立案、役割分担などを行い、カリキュラムの進行と共にその進捗と課題を報告、発表、都度仲間の研修生やオブザーバーからダメ出しやアドバイスを受けながら問題解決の感覚、推進力を養っていきます。実際の職場の問題解決が進捗することは言うまでもありません。企業組織論学習の問題解決論を更に深化させた、実地訓練型のコースとなります。

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”G” の「実践・職場の問題解決コース」のダイジェスト版とお考えください。実際の職場の問題を題材にして、問題マップや要因分析、対策立案をしますが、職場を巻き込む実践はありません。職場の問題解決のエッセンスを理解し、気づきを得るプログラムとなります。尚、”G” or ”H” の実施時期は、 ”E” or ”F” 実施前とするのが効果的ですが、”E” or ”F” の実施を優先し、その後に ”G” or ”H” を実施しても構いません。ご相談ください。 

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新入社員としての ”あり方” に焦点を当てたコースとなります。新入社員十ヶ条をメイン教材として、社会が求める新入社員 ”らしさ” と自分自身の言動のギャップに気づき、不足を補います。新入社員としての ”らしさ” が際立ってくると、先輩や上司からの教える力、ケアする力をよりよく引き出すことができます。実は新入社員 ”らしさ” が不足することによって、指導やケアが不十分となり、結果伸び悩み、「この会社(仕事)が向いていない」と思い込んで早期離職する若いかたが多く見えます。ビジネスマナーとは一線を画す ”らしさ” の教育=”あり方”の教育です。

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中堅社員としての ”あり方” に焦点を当てたコースとなります。中堅社員十ヶ条をメイン教材とします。”I” の「新社会人コース」のステップアップコースとお考えください。新社会人コースを実施後翌年又は翌々年、後輩新入社員の指導やケアをする立場になる頃に実施すると効果的です。尚 ”I”→”J” の後、組織活性化研修「基礎コース」を実施すると、更に効果的です。教育体系の中に、”I”→”J”→”A”or”B”→”C”or”D”→”G”or”H”→”E”or”F”のステップアップ受講を設計されると、一気通貫で新入社員から指導者までの価値観共有が担保されます。

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エシカルワークとは ”倫理観や道徳観に根差した業務推進” の意味です。この十年程問題視され続け、年々社会から注がれる視線の厳しさの度合いは高まってきています。また対策をしても、次から次に新たな問題が露見する企業もあり、企業体質そのものが問われている昨今でもあります。コンプライアンス教育が形式的なものになっていると、モグラ叩きのように問題露見が後を絶ちません。社員一人ひとりの意識改革が待ったなしの状況です。人間が人間として生きる意味。人間にとって仕事とはなにか。そうした原点回帰と、そのためのコミュニケーション向上を図るコースです。

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”K” の「エシカルワーク基礎コース」のダイジェスト版とお考えください。信条発表、グループ討議、決意表明、マインドフルネス体験(ストレスマネジメントの体験訓練)、アサーション コミュニケーション トレーニングなどの時間を削っています。徳育教育に関する座講による気づき獲得とマインドセット、エシカルワーク実践に向けたストレスマネジメントとコミュニケーションについての概念や手法の理解に特化したコースとなります。”K”・”L” とも組織活性化研修「基礎コース」「ステップアップコース」「指導者養成コース」との連関なく単独で導入頂けます。

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"A" の「基礎コース」の十ヶ条教育教材を ”職業能力十ヶ条” → ”サービス十ヶ条” に置き換えたコースです。職業能力十ヶ条は「(万業共通の)職業人としての ”あり方” 」に焦点を当てているのに対し、サービス十ヶ条は「サービス業に従事する職業人としての ”あり方” 」に焦点を当て、これを整えるための教材となっています。サービスの意味、語源、由来、現代的定義、極意、勘違いされやすいことがら、プロとしての注意点などについて明らかにします。これに ”A” 同様、企業組織論教育、体験型自己恒常性開発教育をミクスし、統合型の ”あり方” 教育を実施します。

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”A” の「基礎コース」に対する ”B” の関係同様のコースとお考えください。本コース ”N” は、”M” のダイジェスト版です。”M” では各カリキュムの成果発表を毎次回カリキュラムで丁寧に実施しますが、本 ”N” の場合研修時間ではなく、毎次回カリキュラム直前にグループ毎に集まって自主的に実施頂きます。その際グループ内でのみ意見交換と相互評価を行います。従って成果発表に講師とグループ外研修生はコミットできません。一方これによって自主的、自律的な学びの姿勢が育まれる効果は期待できますが、研修生の成熟度によっては逆効果もあり得ます。注意が必要です。

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"A" の「基礎コース」の十ヶ条教育教材を ”職業能力十ヶ条” → ”営業活動十ヶ条” に置き換えたコースです。職業能力十ヶ条は「(万業共通の)職業人としての ”あり方” 」に焦点を当てているのに対し、営業活動十ヶ条は「営業活動に従事する職業人としての ”あり方” 」に焦点を当て、これを整えるための教材となっています。営業という仕事の価値とやりがい、営業の真意や極意、活動や目標達成の指針や前提などについて明らかにします。これに ”A” 同様、企業組織論教育、体験型自己恒常性開発教育をミクスし、統合型の ”あり方” 教育を実施します。

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”A” の「基礎コース」に対する ”B” の関係同様のコースとお考えください。本コース ”P” は、”O” のダイジェスト版です。”O” では各カリキュラムの成果発表を毎次回カリキュラムで丁寧に実施しますが、本 ”P” の場合研修時間ではなく、毎次回カリキュラム直前にグループ毎に集まって自主的に実施頂きます。その際グループ内でのみ意見交換と相互評価を行います。従って成果発表に講師とグループ外研修生はコミットできません。一方これによって自主的、自律的な学びの姿勢が育まれる効果は期待できますが、研修生の成熟度によっては逆効果もあり得ます。注意が必要です。

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新卒入社3~7年程度、年齢で30歳以下程度、職位としては ”長” 或いは ”リーダー” 未満の中堅社員を対象としたコースになります。組織活性化研修の基礎コースを実施するまでではないものの、ワンランクアップに向けて気づきを誘発させたり、意識高揚を図ったりする場合に最適です。また基礎コース受講者の周辺人財に対して、基礎コース受講者との温度差を埋めるためにある程度の価値観共有を図りつつ併せてコミュニケーションスキルの向上を狙う場合も大変有効です。十ヶ条教育は実施しません。企業組織論教育や体験型自己向上性開発教育も部分実施となります。

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”Q” の「組織活性コミュニケーションコース」のダイジェスト版となります。学習成果の発表会(企業組織の根本価値観[機能型組織の6つのベース][社員に課せられた4つの役割と責任及び機能]に触れての自省と課題の洗い出し及び展望)を割愛します。これによる共学者同士の相互刺激と学びの実践に向けた気運上昇は可能性が狭まります。また ”組織活性コミュニケーション5則” に沿った基礎トレーニングの時間を大幅に削減します。但し、この基礎トレーニングを別途コンサルティングの ”朝礼指導” で実施することも可能です。貴社の事業所を講師が巡回指導します。

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”A” の「基礎コース」の内容から十ヶ条教育と体験型自己向上性開発教育を除外したコースです。企業組織論学習に特化し、ビジネスシーンでの組織業務の価値観と行動基準の再構築を図ります。講義セッション4カリキュラムに加え、講義セッションの毎次回カリキュラムに学習成果発表会セッションを配置し、研修生全員で学びと学びによる実務改善を確認、評価し合いながら学びを深化させていきます。「基礎コースは刺激が強そうだから、もう少しおとなしい学習スタイルで組織活性を目指したい」という企業さまのお声により開発したコースです。

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”S” の「企業組織論コース」のダイジェスト版です。学習成果発表会セッション3カリキュラムを除外して全体を短縮しています。学習成果発表会は、毎次回カリキュラム直前にグループメンバーが自主的に集まり運営、討議、評価し合うことにより実施して頂きます。従ってグループメンバー外研修生や講師は、学習成果発表会にコミットできません。一方単純な座講に終始しないよう、理解促進と記憶定着のための審査セッションを各カリキュラムに按分振り分け配置しています。講義セッション3カリキュラムに、審査セッションが都合2カリキュラム分時間配置されています。

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ともすとそれまで本腰を入れた社員教育の対象から外れていた女性社員の皆さまに、本格的な社員教育を実施していくための導入編として開発されたコースです。単なるスキル教育ではなく、仕事の本質的な力を増幅し、組織全体の価値増大に積極的に貢献していける活力とリーダーシップを養うための教育となります。ダイバーシティ・インクルージョンをしなやかに実践していくためには「男性的な・・・」とか「女性だから・・・」という視点ではなく、人間として人間らしくビジネスに正対していくうえでの価値観を精査、再構築していく必要があります。

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”U” の「女性活躍基礎コース」で、学びと成長の喜びに目覚めたかた向けのコースです。基礎コースでは女性活躍のなぜと意義、価値観教育の重要性、企業組織論学習からは根本価値観論より[機能型組織と共同体型組織の違い][社員に課せられた4つの役割と責任及び機能]、機能論より[コミュニケーション論][リーダーシップ論]、また自己向上性開発学習からは[自我分析とコントロール]を学んで頂き、本ステップアップコースでは更に十ヶ条教育を通じて[職業人としての”あり方”の精査][組織活性コミュニケーション5則と基礎訓練]へと学びを深化させます。

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”V” の「女性活躍ステップアップコースⅠ」で、学びと成長の喜びを加速させたかた向けのコースです。”U” ⁺ ”V” ⁺ ”W” の実施をもって、”B” の「基礎コース」の履修相当にまで仕上げるべく、企業組織論学習の残セッション(目標達成管理論,自己成長及び部下指導育成論,問題解決論 等)を展開し、”U” と ”V” の既習事項と連環させながら学びを深化させていきます。尚以降は男女の別なく「ステップアップコース(”C”or”D”)」、「実践・職場の問題解決コース(”G”or”H”)」、「指導者養成コース(”E”or”F”)」へのエントリーを可とされることを推奨します。

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以下のセミナーに、職場やご自宅のPC等を使ってリモート受講ができます。

■企業組織人としての ”あり方” 精査系
01.企業組織の本質を知ろう①
「機能型組織と共同体型組織の違い」
 ・・・4時間程度
02.企業組織の本質を知ろう②
「社員に課せられた4つの役割と責任
 及び機能構図」
 ・・・3時間程度
03.企業組織の本質を知ろう③
「機能型組織における目標と方針の連鎖」
 ・・・1時間程度
04.あなたの役割と責任①
「目標達成管理」
 ・・・5時間程度
05.あなたの役割と責任②
「問題解決」
 ・・・6時間程度
06.あなたの役割と責任③
「職場活性」
 ・・・3時間程度
07.あなたの役割と責任④
「自己成長及び部下,配下の指導育成」
 ・・・8時間程度 
08.あなたの手段と機能①
「コミュニケーション」
 ・・・3時間程度
09.あなたの手段と機能②
「リーダーシップ」
 ・・・3時間程度
10.あなたの手段と機能③
「動機づけ」
 ・・・4時間程度

■職業人としての ”あり方” 精査系
01.組織活性コミュニケーション5則
(コミュニケーションの基本を整え直す)
 ・・・7時間程度
※01は全ての十ヶ条学習の基礎となります
02.新入社員十ヶ条
(周囲からの指導とケアを引き出す力)
 ・・・8時間程度
03.中堅社員十ヶ条
(脱マンネリと成長志向性の再燃)
 ・・・8時間程度
04.指導者十ヶ条
(指導者と管理者の違い・最大の責務)
 ・・・8時間程度
05.職業能力十ヶ条
(仕事の本質能力を高める)
 ・・・8時間程度
06.サービス十ヶ条
(ビジネスベースのサービス道)
 ・・・8時間程度
07.営業活動十ヶ条
(営業の本質力と決定力を高める)
 ・・・8時間程度
08.職場の問題解決十ヶ条
(チーム力で問題解決を進めるために)
 ・・・8時間程度

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