ABOUT INTRODUCTION

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研修ラインナップ

※ "C"= カリキュラム

■価値観教育と並行して発想力、行動力を増幅。
■価値観教育の柱は以下の3つ。
①職業人としての"あり方"の練り直し。
②企業組織人としての"あり方"の練り直し。
③よりよく生きる人間としての"あり方"の練り直し。
■聴講ではなく参画。一過性の刺激で終わらず。
■学んだことが着実に身につく。
■研修生同士の相互刺激によって切磋琢磨。
■研修生同士の人間関係が劇的に変わる。
■上記によって研修後も共成長の姿勢が継続。
■職場への影響力が劇的に増大。
■上司との向き合い方が大きく変わる。
■部下(配下)指導育成の使命感が増大。
■学びの確かな概念化と行動力増幅が具現。
■ストレス耐性が高まり胆力が付く。
■会社全体に学びの意識が広がる。

左のイラストから要約解説を、上部研修名称から詳細解説を確認できます。クリック願います。

【A】「基礎コース14C」から、学びの実践報告計6回をまるまる削った、全8カリキュラムのコース。
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■【A】に準じた成果を得られる。
■リーダー・役職者向けの講座展開に向く。
■短期集中。猛然と自己改革に臨まざるを得ず。
■中だるみし難いハイテンションなカリキュラム展開。
■限られた予算で、学びのインパクトを最大化。
■研修対象者多数の場合、速やかに全体展開可能。
■学びの実践報告はグループ単位で自主的に実施。
【A】よりも・・・
 ■更に深い自己対話・自問自答が必須。
 ■更に強い発想力、行動力、土壇場力が求められる。
 ■クラスメンバー同士、更に強い絆が生まれる。
 
 

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【A】or【B】"基礎コース"を修了して1~1年半のタイミングで実施すると大変効果的。基礎コースの履修が前提。必ず【A】or【B】"基礎コース"⇨【C】or【D】"ステップアップコース"と進んでください。学びを風化させず、次の成長ステップへと導きます。
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■"基礎コース"の成果確認と気づき直し。
■"基礎コース"での審査チャレンジや挿入話を通じた「自己向上性開発」教育を、理論と自己洞察を踏まえて補完、強化する。
■心理テスト系のワークショップの時間を多く割いている。自己を理解してストレス傾向をコントロールする。もって相手をも理解し、相互の交流の価値を高めていくことを目指す。
■交流や仕事の前提として、そもそもなぜ人間が仕事をするのかについて、本質的な考察を深めていく。このことにより個人の実践や、相互の交流を場当たり的に円滑にするのではなく、大切な方向性をもって都度コントロールできるようにする。

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【C】「ステップアップコース 8C」から、その第6C「人間として生きることの本質的な意味を考える」と、第7C「アサーションコミュニケーション」を外した全6Cのコース。必ず【A】or【B】”基礎コース”⇨【A】or【B】”ステップアップコース”と進んでください。既習事項を風化させず、次の成長ステップへと導きます。
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■【C】「ステップアップコース 8C」に準じた成果が得られる。
■"心"に特化して焦点を当てたプログラム。
■中だるみし難いカリキュラム展開。
■限られた予算で、気づきのインパクトを最大化。
■研修対象者多数の場合、速やかに全体展開可能。






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”A” or ”B” → ”C” or "D" の受講を前提としたコースです。”A” ~ ”D” については部下の研修にオブザービング参加している場合も受講可能とします。但し未履修カリキュラムがある場合は受講不可となります。十ヶ条教材を指導者十ヶ条に変え、ベースとなる十ヶ条学習(営業活動十ヶ条 or サービス十ヶ条 or 職業能力十ヶ条)、企業組織論学習、自己向上性開発学習を踏まえ、更に高い視座からマネジメントを学び直します。指導者とは単純な職位、立場で括るものではなく、本人の意識によるところが多くあります。未来を創る、そのために人を育てる。そうしたかたが対象とお考えください。

更に詳しい説明をご覧頂けるよう、只今記事を準備中です。今少しお待ちください。

”E” の「指導者養成コース」のダイジェスト版とお考えください。部下指導についての進捗報告会などの時間が短くなります。部下指導に問題、課題を抱えているリーダーや管理者にとって、身近な存在で同じ悩みを抱えている同じ会社、同じ立場のメンバーの事例に触れることは大きな刺激であり、励みとなり、また癒しとなります。昨今、リーダーや管理者層の心の病が深刻化しています。単なるあるべき論の学びではなく、事例検討機会を増やすことがとても有効です。このことから、ダイジェスト版である本 ”F” コースではなく、”E” コースの実施を推奨しています。

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”A” or ”B” → ”C” or ”D” の受講を前提としたコースです。実際の職場の問題を洗い出し、仕分けし、それらの連環をマップ化したうえで、具体的な切り口から職場の問題解決に取り組んで頂きます。職場を巻き込んで要因分析と対策立案、役割分担などを行い、カリキュラムの進行と共にその進捗と課題を報告、発表、都度仲間の研修生やオブザーバーからダメ出しやアドバイスを受けながら問題解決の感覚、推進力を養っていきます。実際の職場の問題解決が進捗することは言うまでもありません。企業組織論学習の問題解決論を更に深化させた、実地訓練型のコースとなります。

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”G” の「実践・職場の問題解決コース」のダイジェスト版とお考えください。実際の職場の問題を題材にして、問題マップや要因分析、対策立案をしますが、職場を巻き込む実践はありません。職場の問題解決のエッセンスを理解し、気づきを得るプログラムとなります。尚、”G” or ”H” の実施時期は、 ”E” or ”F” 実施前とするのが効果的ですが、”E” or ”F” の実施を優先し、その後に ”G” or ”H” を実施しても構いません。ご相談ください。 

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新入社員としての ”あり方” に焦点を当てたコースとなります。新入社員十ヶ条をメイン教材として、社会が求める新入社員 ”らしさ” と自分自身の言動のギャップに気づき、不足を補います。新入社員としての ”らしさ” が際立ってくると、先輩や上司からの教える力、ケアする力をよりよく引き出すことができます。実は新入社員 ”らしさ” が不足することによって、指導やケアが不十分となり、結果伸び悩み、「この会社(仕事)が向いていない」と思い込んで早期離職する若いかたが多く見えます。ビジネスマナーとは一線を画す ”らしさ” の教育=”あり方”の教育です。

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中堅社員としての ”あり方” に焦点を当てたコースとなります。中堅社員十ヶ条をメイン教材とします。”I” の「新社会人コース」のステップアップコースとお考えください。新社会人コースを実施後翌年又は翌々年、後輩新入社員の指導やケアをする立場になる頃に実施すると効果的です。尚 ”I”→”J” の後、組織活性化研修「基礎コース」を実施すると、更に効果的です。教育体系の中に、”I”→”J”→”A”or”B”→”C”or”D”→”G”or”H”→”E”or”F”のステップアップ受講を設計されると、一気通貫で新入社員から指導者までの価値観共有が担保されます。

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エシカルワークとは ”倫理観や道徳観に根差した業務推進” の意味です。この十年程問題視され続け、年々社会から注がれる視線の厳しさの度合いは高まってきています。また対策をしても、次から次に新たな問題が露見する企業もあり、企業体質そのものが問われている昨今でもあります。コンプライアンス教育が形式的なものになっていると、モグラ叩きのように問題露見が後を絶ちません。社員一人ひとりの意識改革が待ったなしの状況です。人間が人間として生きる意味。人間にとって仕事とはなにか。そうした原点回帰と、そのためのコミュニケーション向上を図るコースです。

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”K” の「エシカルワーク基礎コース」のダイジェスト版とお考えください。信条発表、グループ討議、決意表明、マインドフルネス体験(ストレスマネジメントの体験訓練)、アサーション コミュニケーション トレーニングなどの時間を削っています。徳育教育に関する座講による気づき獲得とマインドセット、エシカルワーク実践に向けたストレスマネジメントとコミュニケーションについての概念や手法の理解に特化したコースとなります。”K”・”L” とも組織活性化研修「基礎コース」「ステップアップコース」「指導者養成コース」との連関なく単独で導入頂けます。

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"A" の「基礎コース」の十ヶ条教育教材を ”職業能力十ヶ条” → ”サービス十ヶ条” に置き換えたコースです。職業能力十ヶ条は「(万業共通の)職業人としての ”あり方” 」に焦点を当てているのに対し、サービス十ヶ条は「サービス業に従事する職業人としての ”あり方” 」に焦点を当て、これを整えるための教材となっています。サービスの意味、語源、由来、現代的定義、極意、勘違いされやすいことがら、プロとしての注意点などについて明らかにします。これに ”A” 同様、企業組織論教育、体験型自己恒常性開発教育をミクスし、統合型の ”あり方” 教育を実施します。

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”A” の「基礎コース」に対する ”B” の関係同様のコースとお考えください。本コース ”N” は、”M” のダイジェスト版です。”M” では各カリキュムの成果発表を毎次回カリキュラムで丁寧に実施しますが、本 ”N” の場合研修時間ではなく、毎次回カリキュラム直前にグループ毎に集まって自主的に実施頂きます。その際グループ内でのみ意見交換と相互評価を行います。従って成果発表に講師とグループ外研修生はコミットできません。一方これによって自主的、自律的な学びの姿勢が育まれる効果は期待できますが、研修生の成熟度によっては逆効果もあり得ます。注意が必要です。

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"A" の「基礎コース」の十ヶ条教育教材を ”職業能力十ヶ条” → ”営業活動十ヶ条” に置き換えたコースです。職業能力十ヶ条は「(万業共通の)職業人としての ”あり方” 」に焦点を当てているのに対し、営業活動十ヶ条は「営業活動に従事する職業人としての ”あり方” 」に焦点を当て、これを整えるための教材となっています。営業という仕事の価値とやりがい、営業の真意や極意、活動や目標達成の指針や前提などについて明らかにします。これに ”A” 同様、企業組織論教育、体験型自己恒常性開発教育をミクスし、統合型の ”あり方” 教育を実施します。

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”A” の「基礎コース」に対する ”B” の関係同様のコースとお考えください。本コース ”P” は、”O” のダイジェスト版です。”O” では各カリキュラムの成果発表を毎次回カリキュラムで丁寧に実施しますが、本 ”P” の場合研修時間ではなく、毎次回カリキュラム直前にグループ毎に集まって自主的に実施頂きます。その際グループ内でのみ意見交換と相互評価を行います。従って成果発表に講師とグループ外研修生はコミットできません。一方これによって自主的、自律的な学びの姿勢が育まれる効果は期待できますが、研修生の成熟度によっては逆効果もあり得ます。注意が必要です。

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新卒入社3~7年程度、年齢で30歳以下程度、職位としては ”長” 或いは ”リーダー” 未満の中堅社員を対象としたコースになります。組織活性化研修の基礎コースを実施するまでではないものの、ワンランクアップに向けて気づきを誘発させたり、意識高揚を図ったりする場合に最適です。また基礎コース受講者の周辺人財に対して、基礎コース受講者との温度差を埋めるためにある程度の価値観共有を図りつつ併せてコミュニケーションスキルの向上を狙う場合も大変有効です。十ヶ条教育は実施しません。企業組織論教育や体験型自己向上性開発教育も部分実施となります。

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”Q” の「組織活性コミュニケーションコース」のダイジェスト版となります。学習成果の発表会(企業組織の根本価値観[機能型組織の6つのベース][社員に課せられた4つの役割と責任及び機能]に触れての自省と課題の洗い出し及び展望)を割愛します。これによる共学者同士の相互刺激と学びの実践に向けた気運上昇は可能性が狭まります。また ”組織活性コミュニケーション5則” に沿った基礎トレーニングの時間を大幅に削減します。但し、この基礎トレーニングを別途コンサルティングの ”朝礼指導” で実施することも可能です。貴社の事業所を講師が巡回指導します。

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”A” の「基礎コース」の内容から十ヶ条教育と体験型自己向上性開発教育を除外したコースです。企業組織論学習に特化し、ビジネスシーンでの組織業務の価値観と行動基準の再構築を図ります。講義セッション4カリキュラムに加え、講義セッションの毎次回カリキュラムに学習成果発表会セッションを配置し、研修生全員で学びと学びによる実務改善を確認、評価し合いながら学びを深化させていきます。「基礎コースは刺激が強そうだから、もう少しおとなしい学習スタイルで組織活性を目指したい」という企業さまのお声により開発したコースです。

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”S” の「企業組織論コース」のダイジェスト版です。学習成果発表会セッション3カリキュラムを除外して全体を短縮しています。学習成果発表会は、毎次回カリキュラム直前にグループメンバーが自主的に集まり運営、討議、評価し合うことにより実施して頂きます。従ってグループメンバー外研修生や講師は、学習成果発表会にコミットできません。一方単純な座講に終始しないよう、理解促進と記憶定着のための審査セッションを各カリキュラムに按分振り分け配置しています。講義セッション3カリキュラムに、審査セッションが都合2カリキュラム分時間配置されています。

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ともすとそれまで本腰を入れた社員教育の対象から外れていた女性社員の皆さまに、本格的な社員教育を実施していくための導入編として開発されたコースです。単なるスキル教育ではなく、仕事の本質的な力を増幅し、組織全体の価値増大に積極的に貢献していける活力とリーダーシップを養うための教育となります。ダイバーシティ・インクルージョンをしなやかに実践していくためには「男性的な・・・」とか「女性だから・・・」という視点ではなく、人間として人間らしくビジネスに正対していくうえでの価値観を精査、再構築していく必要があります。

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”U” の「女性活躍基礎コース」で、学びと成長の喜びに目覚めたかた向けのコースです。基礎コースでは女性活躍のなぜと意義、価値観教育の重要性、企業組織論学習からは根本価値観論より[機能型組織と共同体型組織の違い][社員に課せられた4つの役割と責任及び機能]、機能論より[コミュニケーション論][リーダーシップ論]、また自己向上性開発学習からは[自我分析とコントロール]を学んで頂き、本ステップアップコースでは更に十ヶ条教育を通じて[職業人としての”あり方”の精査][組織活性コミュニケーション5則と基礎訓練]へと学びを深化させます。

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”V” の「女性活躍ステップアップコースⅠ」で、学びと成長の喜びを加速させたかた向けのコースです。”U” ⁺ ”V” ⁺ ”W” の実施をもって、”B” の「基礎コース」の履修相当にまで仕上げるべく、企業組織論学習の残セッション(目標達成管理論,自己成長及び部下指導育成論,問題解決論 等)を展開し、”U” と ”V” の既習事項と連環させながら学びを深化させていきます。尚以降は男女の別なく「ステップアップコース(”C”or”D”)」、「実践・職場の問題解決コース(”G”or”H”)」、「指導者養成コース(”E”or”F”)」へのエントリーを可とされることを推奨します。

更に詳しい説明をご覧頂けるよう、只今記事を準備中です。今少しお待ちください。

以下のセミナーに、職場やご自宅のPC等を使ってリモート受講ができます。

■企業組織人としての ”あり方” 精査系
01.企業組織の本質を知ろう①
「機能型組織と共同体型組織の違い」
 ・・・4時間程度
02.企業組織の本質を知ろう②
「社員に課せられた4つの役割と責任
 及び機能構図」
 ・・・3時間程度
03.企業組織の本質を知ろう③
「機能型組織における目標と方針の連鎖」
 ・・・1時間程度
04.あなたの役割と責任①
「目標達成管理」
 ・・・5時間程度
05.あなたの役割と責任②
「問題解決」
 ・・・6時間程度
06.あなたの役割と責任③
「職場活性」
 ・・・3時間程度
07.あなたの役割と責任④
「自己成長及び部下,配下の指導育成」
 ・・・8時間程度 
08.あなたの手段と機能①
「コミュニケーション」
 ・・・3時間程度
09.あなたの手段と機能②
「リーダーシップ」
 ・・・3時間程度
10.あなたの手段と機能③
「動機づけ」
 ・・・4時間程度

■職業人としての ”あり方” 精査系
01.組織活性コミュニケーション5則
(コミュニケーションの基本を整え直す)
 ・・・7時間程度
※01は全ての十ヶ条学習の基礎となります
02.新入社員十ヶ条
(周囲からの指導とケアを引き出す力)
 ・・・8時間程度
03.中堅社員十ヶ条
(脱マンネリと成長志向性の再燃)
 ・・・8時間程度
04.指導者十ヶ条
(指導者と管理者の違い・最大の責務)
 ・・・8時間程度
05.職業能力十ヶ条
(仕事の本質能力を高める)
 ・・・8時間程度
06.サービス十ヶ条
(ビジネスベースのサービス道)
 ・・・8時間程度
07.営業活動十ヶ条
(営業の本質力と決定力を高める)
 ・・・8時間程度
08.職場の問題解決十ヶ条
(チーム力で問題解決を進めるために)
 ・・・8時間程度

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